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当院は予約制となっております。(美容は完全予約制です)

住所
東京都品川区上大崎2丁目15-18
目黒東豊ビル5階
TEL:03-3447-1555

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目黒の内科・皮膚科・アレルギー科・美容皮膚科|ルアクリニック

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目黒で貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)を検討中の方へ|効果・向き不向き・リスクまで

「ほうれい線が気になる」と感じたとき、原因が“線そのもの”ではなく、小鼻の付け根(鼻翼基部)のくぼみにあるケースがあります。

こうした凹みにヒアルロン酸を注入して、口元〜中顔面の立体感を整える施術が、いわゆる貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)です。

ただし、鼻翼基部はデザイン次第で印象が変わりやすく、また血管の走行に配慮が必要な部位でもあります。

そのため「何ccが目安?」「どこに入れると自然?」「ダウンタイムは?」「リスクは?」「費用はどれくらい?」を、順番に整理してから検討するのが安心です。

このページでは、目黒・目黒駅エリアで通院を考える方に向けて、

  • 貴族フィラーで“変わるポイント、変わりにくいポイント”
  • 鼻翼基部に入れるべき人・別の選択肢が合う人
  • 製剤(当院はジュビダームビスタ®シリーズ)と料金の考え方
  • ダウンタイム、起こりうる副作用(腫れ・内出血・しこり等)と注意サイン
  • 症例(ビフォーアフター)

を解説します。なお当院のヒアルロン酸は、厚生労働省承認のジュビダームビスタ®シリーズを使用しています。

また、記事内の「症例セクション」では、鼻翼基部ヒアルロン酸(貴族ヒアルロン酸)の症例を施術内容・リスク/副作用・費用とセットで掲載し、イメージのズレが起きにくい形で整理します。

貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)とは?「ほうれい線に直接入れない」選択肢

貴族フィラー=小鼻の付け根(鼻翼基部)の“くぼみ”を内側から支える注入

貴族フィラーは、小鼻の付け根(鼻翼基部)にヒアルロン酸を注入して、口元まわりのくぼみを内側から支え、ほうれい線を目立ちにくくしたり、口元全体のバランスを整えたりすることを目的とした施術です。
ポイントは「ほうれい線“そのもの”に足す」というより、原因になっている“鼻の横の影(凹み)”を補って印象を整える考え方にあります。

こんなお悩みのときに検討されやすい

貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)が検討されやすいのは、たとえば次のようなケースです。

  • 正面〜斜めで見ると、小鼻の横〜口元に影が落ちて見える
  • 「ほうれい線が気になる」と感じるが、よく見ると鼻の横のくぼみ(鼻翼基部)が目立つ
  • 口元が疲れて見える・中顔面が平たく見える感じがある(※骨格や表情のクセなど要因はさまざま)

※ここで大事なのは、同じ“ほうれい線が気になる”でも、原因が①鼻翼基部の凹みなのか、②皮膚のたるみなのか、③骨格・咬合・表情のクセなのかで、合うアプローチが変わる点です。
この「原因の見立て」を外すと、注入しても満足しにくかったり、不自然さが出やすくなったりします。

目黒・目黒駅で検討するなら、最初に押さえるべき“3つの確認”

目黒・目黒駅周辺で貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)を検討する際は、まず次の3点を確認すると判断が早くなります。

  1. どこに入れる施術かが明確か → 「鼻翼基部(小鼻の付け根)」という部位と目的(口元のくぼみを支える)が説明されているか。
  2. 使用製剤が明示されているか → 目黒駅前ルアクリニックでは、ヒアルロン酸注射は厚生労働省承認のジュビダームビスタ®シリーズのみ使用してます。
  3. リスク説明が具体的か    → 一般にヒアルロン酸注射は、腫れ・赤み・内出血などのほか、まれに重い合併症も起こり得るため、リスクや注意点の説明があることが重要です

目黒駅前ルアクリニックのヒアルロン酸についてはこちら

効果と限界:貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)で「変わりやすいこと、変わりにくいこと」

貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)で“変わりやすい”のは「鼻の横の影」と口元の立体感

貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)は、小鼻の付け根(鼻翼基部)のくぼみを補うことで、口元を内側から支え、ほうれい線を目立ちにくくしたり、口元全体のバランスを整えたりする考え方の注入です。実際に当院症例でも、鼻翼基部の陥凹を補うことで「法令線に直接入れず」自然な変化を目指しています。
ここで大切なのは、“線を埋める”よりも、線の手前にある凹み(影の原因)を整えるという設計です。影が薄くなると、写真や正面視での印象が変わりやすくなります(※変化の出方には個人差があります)。

一方で“限界”が出やすいケース:たるみ主体・皮膚の余りが大きい場合

同じ「ほうれい線が気になる」でも、原因がたるみ(皮膚の余り)主体の場合は、鼻翼基部だけを支えても、期待した変化になりにくいことがあります
この場合は、医師の診察で「影の原因がどこか」「どの層に、どれくらい支えが必要か」を見立てたうえで、別部位の注入、あるいは別の治療選択肢を含めて検討するほうが納得しやすいです(この点は第3章で“デザインと考え方”として整理します)。

「向く人、向かない人」セルフチェック(1分)

向きやすい傾向

  • 小鼻の横にくぼみ(影)があり、そこが気になっている
  • ほうれい線が“深い線”というより、影で濃く見える感じがある
  • 正面〜斜めで、口元が疲れて見えるのが気になる

慎重に検討したい傾向

  • 口元全体のたるみ感が主役に見える
  • 「線を消したい」が目的で、影の原因が鼻翼基部かどうか分からない
  • 仕上がりの自然さを最優先したい(=注入量や位置の微調整が重要)

“自然さ”を左右するのは「量」より「位置・層・左右差」

鼻翼基部は、注入位置が少し違うだけでも印象が変わりやすい部位です。

当院症例でも、顔立ちや骨格に合わせて注入量・注入位置を調整し、不自然な膨らみが出ないよう配慮してます。
そのため、検討時は「何cc入れるか」より先に、どこをどう支える設計かを確認するのがおすすめです。

ほうれい線などのお悩みがある方は、まずご相談ください

製剤とデザイン:貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)は「何を入れるか」より「どこをどう支えるか」

ヒアルロン酸薬剤の写真

鼻翼基部は“影を消す”というより「土台を支える」設計が合う部位

貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)は、小鼻の付け根のくぼみを内側から支え、ほうれい線を目立ちにくくしつつ、口元全体のバランスを整える目的で行う注入です。

この部位は、表情(特に笑ったとき)や左右差の影響を受けやすいので、いわゆる「足りないところに足す」より、“どの層に、どの方向へ支えを作るか”の設計が重要になります(※効果の出方には個人差があります)。

当院の方針:ジュビダームビスタ®のみ使用

目黒駅前ルアクリニックのヒアルロン酸注射では、厚生労働省承認のジュビダームビスタ®シリーズを使用しています。
鼻翼基部(貴族フィラー)は、わずかな注入位置や量の違いで印象が変わりやすい部位です。カウンセリングで確認したうえで、表情や左右差も見ながらデザインを決めていきます。

“自然さ”を決めるのは、硬さだけでなく「層・量・左右差の調整」

鼻翼基部は、入れ方によってはふくらみ感や左右差が目立ちやすい部位です。
そのため、検討するときは「何cc入れるか」だけで判断せず、どこを補う設計なのか、表情でどう見えるか、左右差をどう調整するかまで確認しておくと、イメージ違いが起こりにくくなります

カウンセリングで確認したい「デザインの質問」3つ

1.気になるのは“線”ですか? それとも“小鼻の横のくぼみ(影)”ですか?

貴族フィラーは、鼻翼基部のくぼみ(影)に焦点を当てた注入です。悩みの中心がどこかを共有すると、設計がぶれにくくなります。

2.正面だけでなく、斜め・笑顔でも自然に見える設計ですか?

写真で見た印象と、日常の表情での印象が違うことがあります。確認しておくと安心です。

3.起こりうる副作用と、注意が必要なサインは何ですか?

腫れ・赤み・内出血・しこりなどの説明に加えて、「受診の目安」も具体的に聞いておくと落ち着いて判断できます。

目黒駅前ルアクリニックのカウンセリングのご予約はこちら

痛み・ダウンタイム・持続:当日〜1週間の目安と過ごし方

痛みはどれくらい?施術中に感じやすいこと

貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)は注入治療のため、施術中はチクッとした痛みや押されるような圧を感じることがあります。痛みの感じ方は個人差があり、部位の状態(むくみやすさ・皮膚の薄さなど)でも変わります。
不安が強い場合は、カウンセリングで「痛みが心配」「過去に注射が苦手だった」などを先に共有しておくと安心です。

ダウンタイムで起こりうること:腫れ・内出血・むくみ

注入後は、以下のような反応が起こることがあります(程度・期間には個人差があります)。

  • 腫れ・むくみ:当日〜数日、注入部位がふっくら感じることがあります
  • 赤み・違和感:触ると気になる、つっぱる感じが出ることがあります
  • 内出血:出た場合は、色味が落ち着くまで日数がかかることがあります

特に鼻翼基部は、光の当たり方や表情で見え方が変わりやすい場所です。数日は「いつもよりふくらんで見える」「左右差が気になる」と感じても、落ち着く過程で印象が変わることがあります。

当日の過ごし方:触りすぎない・温めすぎないが基本

施術当日は、刺激を強くしないことが大切です。一般的には次の点を意識すると安心です。

  • 注入部位を強く押さない・揉まない(形が安定するまで刺激を避ける)
  • 長時間の入浴・サウナ・激しい運動・多量の飲酒は控えめに(腫れや内出血が目立つ原因になりやすい)
  • メイクや洗顔は、指示がある場合はそれに従い、当日はこすらないように注意

※具体的な制限は、注入量や当日の状態によって変わるため、当日の説明を優先してください。

どれくらい持つ?持続は何で変わる?

ヒアルロン酸の持続は、製剤の特性・注入部位・注入量・代謝の個人差などで変わります。
また、鼻翼基部は「線を埋める」のではなく「支えを作る」設計のため、仕上がりの感じ方も人によって違いが出ます。「いつ頃なじむか」「次に検討する目安」は、施術後の経過を見ながら相談すると分かりやすいです。

受診の目安:気になる症状があれば早めに連絡を

腫れや内出血などは一般的に起こりうる反応ですが、痛みが強い、急に悪化する、皮膚の色の変化が気になるなど、普段と違う変化があるときは、自己判断せずに早めに相談してください。
「どんな症状が出たら連絡すべきか」は、カウンセリング時に確認しておくと安心です。

ヒアルロン酸の詳細についてはこちらもご確認ください

リスクと安全性:貴族フィラーで知っておきたいこと(副作用・注意点)

まず知っておきたい:よくある副作用(起こりうる反応)

ヒアルロン酸注射では、体質や当日の状態によって、次のような反応が起こることがあります。

  • 腫れ・むくみ
  • 赤み・痛み・熱感
  • 内出血
  • しこり感(触ると硬く感じる、違和感が残る など)
  • かゆみ・発疹などのアレルギー反応(まれ)

これらは多くの場合、時間とともに落ち着いていきますが、経過には個人差があります。気になる症状がある場合は、早めに相談してください。

鼻翼基部は“血管が多い部位”。だから重大な合併症も「ゼロではない」

鼻翼基部(小鼻の付け根)は、血管が走行する部位です。ヒアルロン酸注射では、頻度は高くありませんが、血管に関わる重大な合併症(例:血管閉塞)が起こりうることが知られています。

実際に当院の鼻翼基部ヒアルロン酸(貴族ヒアルロン酸)の症例ページでも、リスクとして血管閉塞が記載されています。そのため、施術を検討する際は「仕上がり」だけでなく、リスク説明が具体的にあるかも重要な判断材料になります。

“安全のために”カウンセリングで確認したい3点

不安を減らすために、カウンセリングでは次の3点を確認しておくと安心です。

1.自分の悩みに対して、鼻翼基部への注入が合う理由

「なぜこの部位なのか」が説明できると、注入の目的がはっきりします。

2.起こりうる副作用と、注意が必要な症状(受診の目安)

腫れ・内出血のような反応に加えて、「普段と違う変化があったらどうするか」を確認します。

3.施術後に連絡できる体制(当日の連絡先・受診の流れ)

万一のときに迷わないよう、対応方法を事前に把握しておくと安心です。

自己判断で避けたいこと:触りすぎ・温めすぎ・“様子見しすぎ”

注入後は、気になって触ったり揉んだりしたくなることがありますが、刺激が強いと腫れや内出血が目立つ原因になることがあります。
また、強い痛みや皮膚の色の変化など、気になる症状があるのに「もう少し様子を見よう」と我慢するのは避けて、早めに相談してください。

症例でわかる:貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)の変化の見方

症例を見るときのポイントは「線」より「影・立体感・表情」

貴族フィラーは、ほうれい線“そのもの”を埋めるというより、小鼻の付け根(鼻翼基部)のくぼみ=影の原因を内側から支えて、口元の印象を整える考え方の注入です。症例を見るときは、次の3点を意識するとイメージのズレが起きにくくなります。

  • 影が薄くなっているか:鼻の横〜口元に落ちる影がどう変わったか
  • 正面だけでなく斜め:斜め角度のほうが“くぼみ”が分かりやすいことがあります
  • 笑顔など表情の変化:日常での見え方を想像しやすくなります(同じ量でも印象が変わるため)

症例1:鼻翼基部ヒアルロン酸(貴族ヒアルロン酸)

鼻翼基部にヒアルロン酸を注入し、口元のくぼみを内側から支えて、法令線を目立ちにくくし、口元全体のバランスを整えることを目的とした症例です。

費用は55,000円(税込)、使用製剤はアラガン社 ジュビダームビスタ®︎ボラックス 1本となります。
この症例では、法令線に直接入れずに鼻翼基部の陥凹を補う設計が説明されています。

※注入後に腫れ・内出血などが起こることがあります。まれに注意が必要な合併症もあるため、事前説明で確認してください。

症例の詳細はこちらへ

症例2:鼻翼基部ヒアルロン酸+法令線ヒアルロン酸(組み合わせ)

法令線の目立ちが「線だけ」ではなく、鼻翼基部や周囲の支持組織のボリューム低下が影を作っているという考え方を前提に、鼻翼基部と法令線へ注入する症例です。

費用は100,000円(税込)、使用製剤はジュビダームビスタ®︎ ボラックス・ボリューマ 計2ccを使用しています。
「どこが原因で、どこを支えると自然に見えるか」を診察で見立ててから注入計画を立てて注入しています。

※注入後に腫れ・内出血などが起こることがあります。まれに注意が必要な合併症もあるため、事前説明で確認してください。

症例の詳細はこちらへ

症例ページで「一緒に確認したい」3項目

症例を比較するときは、写真だけでなく以下もセットで確認してください。

  1. 施術内容(どの部位に入れたか)
  2. 費用・使用製剤(どの製剤をどれくらい)
  3. リスク・副作用の記載(腫れ、赤み、内出血、しこり、アレルギー反応、血管閉塞など)

施術の流れ+よくある質問(FAQ):不安を減らして判断するために

施術の流れ:予約〜当日〜アフターケア(迷わないための整理)

1) 予約・事前準備

「小鼻の横のくぼみ(鼻翼基部)が気になる」「ほうれい線が影で濃く見える」など、気になっている点をメモしておくと相談がスムーズです。過去の注入歴がある方は、分かる範囲で時期や部位も伝えると安心です。

2) カウンセリング

貴族フィラーは“どこをどう支えるか”で印象が変わりやすい治療です。

  • どこが原因(鼻翼基部の影/線/たるみ)か
  • 正面・斜め・笑顔でどう見える設計か
  • 起こりうる副作用と、受診の目安

を確認してから、注入計画を決めていきます。

3) 当日(デザイン→注入→確認)

注入後は、腫れやむくみで一時的に見え方が変わることがあります。強く押したり揉んだりせず、当日の注意点に沿って過ごします。

4) アフターケア

一般的には、注入部位への強い刺激、長時間の入浴・サウナ、激しい運動、多量の飲酒などは控えめにして、腫れや内出血が目立ちにくいようにします。気になる症状がある場合は早めに連絡してください。

FAQ① 費用はどれくらい?

費用は、注入部位・使用する製剤・注入量(本数/cc)で変わります。
当院の症例では、鼻翼基部ヒアルロン酸(貴族ヒアルロン酸)の費用が55,000円(税込)、鼻翼基部+法令線の組み合わせで100,000円(税込)として掲載しています(施術内容・製剤・量もあわせて記載)。

FAQ② どれくらい持つ?(持続期間)

持続は、部位・製剤・注入量・代謝などの個人差で変わります。
大切なのは「いつまで持つか」を1つの数字で決めるより、なじむまでの経過や次に調整する目安を、施術後の状態を見ながら相談することです。

FAQ③ 何cc必要?「少なめでいい」は本当?

必要量は、鼻翼基部のくぼみの程度、左右差、表情のクセなどで変わります。
「多く入れれば良い」わけでも、「少なければ必ず自然」でもありません。鼻翼基部は、量よりも“位置・層・左右差の調整”が仕上がりに影響しやすい部位なので、カウンセリングで“どこを支える設計か”を確認してから判断するのがおすすめです。

FAQ④ 笑顔が不自然になりませんか?

鼻翼基部は表情の影響を受けやすい部位のため、注入位置や量によっては「違和感がある」と感じる可能性はゼロではありません。
だからこそ、正面だけでなく斜め・笑顔でも確認しながらデザインを決めることが大切です。気になる方は、カウンセリングで「自然さを最優先したい」「笑ったときの見え方が心配」と先に伝えてください。

最後に:目黒・目黒駅で貴族フィラーを検討する方へ

貴族フィラーは、「ほうれい線が気になる」という悩みに対して、鼻翼基部の影(くぼみ)に注目して整える選択肢です。
一方で、たるみが主な原因のケースでは別の治療が合うこともあります。まずは「どこが原因か」「どんな変化を目指すか」「リスクと受診の目安」を整理し、納得したうえで相談してください。

貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)をご予約の方はこちら

監修医師 SUPERVISION

目黒駅前ルアクリニック 副院長

佐伯 晃子

診療科目

美容皮膚科

所属学会

臨床分子栄養学認定医

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